いつもありがとうございます!! Karenのビューティーアドバイザー小池です。
木の芽時になりましたね。
寒暖差が激しく、自律神経の乱れや、むくみ、乾燥、花粉や黄砂などによる影響が出やすい'ゆらぎ'の時期ですが、
みなさまお元気でお過ごしでしょうか?
今回は、冬の間に溜まった疲れをリセットしつつ、春らしい軽やかさと透明感のある肌を手に入れるための
「春の体調管理とスキンケア」をご紹介します!
どうぞ最後までご覧下さい♪
春によくある体調不良や肌トラブル
【春の体調不良】
1. 花粉症
2. 寒暖差疲労
3. 自律神経の乱れ(めまい、イライラ、不眠)
4. 春バテ(食欲不振、倦怠感、集中力低下)
5. ホルモンバランスの乱れ
6. 胃腸の不調(胃痛、下痢、便秘)
7. アレルギー反応
8. 頭痛
9. むくみ
10. 肩こり・腰痛
【春の肌トラブル】
1. 花粉皮膚炎
2. 乾燥肌
3. ニキビ・吹き出物
4. くすみ(血行不良や代謝の低下)
5. かゆみ・敏感肌(アレルギーや乾燥)
6. 紫外線ダメージ
7. 肌のごわつき(角質の蓄積)
8. テカリ・皮脂の増加
いかがでしょう?
何か当てはまる症状はありましたでしょうか?
それでは、春を健やかに過ごしていくための対策法について見ていきましょう♪
1.寒暖差に負けない体作り|冷え&血行不良対策
春は朝晩と日中の気温差が大きく、体温調節がうまくいかずに疲れやすくなります。寒暖差に対応できる体をつくるためには、温める習慣を意識することが大切です。
① 体を冷やさない服装を意識
- 薄手のカーディガンやストールを持ち歩く(脱ぎ着しやすい服装で調整)
- 足元の冷えを防ぐ(靴下やレッグウォーマーを活用)
② 体を内側から温める
- 朝起きたら白湯を1杯飲む(内臓を温め、代謝を上げる)
- 生姜や根菜類を積極的に摂る(冷え対策&血行促進)
③ 適度な運動で血流を良くする
- ウォーキングやストレッチを習慣に(血流が促進され、寒暖差疲労を軽減)
- 湯船に浸かり、リラックス&血行促進(シャワーだけで済まさない)
④ 春の食材で免疫力アップ
- 菜の花、キャベツ、アスパラガス(ビタミン豊富で免疫力アップ)
- いちご、キウイ、柑橘類(抗酸化作用があり、美肌に効果的)
- 発酵食品(ヨーグルト、納豆、味噌)(腸内環境を整え、花粉症対策にも
2. むくみを解消し、スッキリ軽やかに
春は運動不足や気温差による血行不良で、むくみやすい季節。特に朝の顔のむくみや、夕方の足の重だるさが気になる方は、以下の対策を試してみましょう。
① 水分代謝を促す食材を摂る
- カリウムが豊富な食材(バナナ・バナナ・きゅうり・海藻類など)
- 水分代謝を助ける飲み物(はとむぎ茶・とうもろこし茶・トマトジュースなど)
② マッサージ&ストレッチで巡りを改善
- 朝の顔のむくみ対策:目の周りを温めて、リンパを流す
- 足のむくみ対策:ふくらはぎを下から上へマッサージ、着圧ソックスもオススメ
③ 塩分の摂りすぎに注意
- 外食や加工食品は控えめに(塩分が多いと体に水分が溜まりやすくなります)
- 出汁やハーブを活用して、薄味の食事を楽しむ
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3. 自律神経を整え、春バテを防ぐ
春は気温の変化や環境の変化によって、自律神経が乱れやすくなります。自律神経のバランスを整えることで、春特有のだるさや不調を予防できます。
① 朝のルーティンで体内時計を整える
- 朝日を浴びる(セロトニンが分泌され、気分が安定)
- 白湯やハーブティーを飲む(内臓を温め、代謝を促進)
- 朝食をしっかり摂る(内臓のリズムを整え、エネルギー補給)
② 深呼吸や軽い運動を取り入れる
- ゆっくりとした深呼吸(腹式呼吸)を意識する
- ストレッチやヨガで体をほぐす
③ マグネシウムを摂取する(神経を落ち着かせる効果あり)
- ナッツ類、ひじき、豆腐、ダークチョコレートなどを積極的に摂る
4. 花粉による肌荒れを防ぐ|敏感肌対策
春は花粉や黄砂の影響で、肌が敏感になりやすい時期。肌荒れを防ぐためには、外からの刺激を減らし、バリア機能を高めることが重要です。
① 花粉をブロックする基本対策
- 外出時はマスクや帽子、メガネを着用
- 帰宅後は顔や髪をすぐに洗い、保湿を徹底
- メイク道具の清潔を保つ(定期的に洗う)
② 低刺激スキンケアでバリア機能を守る
- クレンジングは洗い流すタイプを使う(摩擦を最小限に)
- 肌に刺激が少ない化粧水を使う
- 保湿力が高い保湿液やクリームでしっかり保湿、保護する
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③内側からの保湿ケアで乾燥対策
- こまめに水分補給(1日1.5〜2Lを目安に)
- オメガ3脂肪酸(えごま油、亜麻仁油、くるみ、青魚など)で肌の潤いをキープ
- 良質な睡眠を確保し、自律神経の乱れや、肌のターンオーバーを整える
5. 紫外線対策を徹底する
春から紫外線量は急激に増えます。シミやシワやたるみを防ぐためにも、今からしっかり対策を行いましょう。
① 日焼け止めを毎日塗る
- SPF30以上・PA+++の日焼け止めを使用
- 首や手の甲などの塗り忘れに注意
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② 外出時の紫外線対策
- 帽子や日傘を活用
- サングラスで目からの紫外線ダメージを防ぐ
③ 紫外線ダメージを防ぐ食材を摂る
- トマト(リコピンが紫外線ダメージを軽減)
- 緑黄色野菜(抗酸化作用で肌を守る)
- ナッツ類(ビタミンEが紫外線ダメージを修復)
まとめ|春を快適に過ごすためのポイント
春は寒暖差や花粉、紫外線など、体や肌に負担がかかる季節ですが、日々のちょっとした習慣を見直すことで快適に過ごすことができます。
✅ 寒暖差に負けない温活習慣を取り入れる
✅ むくみ対策のため、カリウム・水分量を意識する
✅ 自律神経を整えるため、朝日を浴びて深呼吸を意識する
✅ 花粉による肌荒れを防ぐため、低刺激スキンケアと保湿を徹底
✅ うっかり日焼けに気をつける
これらのケアを意識しながら、春を健やかに、美しく過ごしていきましょう!
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